1年生の図工。いよいよ卵から出てくるものが作られています。新手のかいじゅうでしょうか。たまご以上に、目立ついきものがどんどん完成しています。この、だれとも似ていない絵を生み出す1年生の個性に驚かされます。卵づくりから始まって、なかなかの大作となりました。いよいよ完成です。




💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛 小教研体育科研究推進校
1年生の図工。いよいよ卵から出てくるものが作られています。新手のかいじゅうでしょうか。たまご以上に、目立ついきものがどんどん完成しています。この、だれとも似ていない絵を生み出す1年生の個性に驚かされます。卵づくりから始まって、なかなかの大作となりました。いよいよ完成です。




4年生の体育のキャッチバレー。もう終盤で、単元の終わりも近づいてきました。積極的にキャッチに行くことで、次のパスが速くなってきています。4年生は個のふりかえりをロイロノートでしていますが、グループのふりかえりといかに連動させ、バランスをとっていくかが悩みどころです。かたづけまで、時間内に終わらせる。当たり前ですが、体育のタイムマネジメントは大事ですね。






3年生の総合的な学習の時間。取り組んできた「にゅうぜんまちキラキラ発見」の発表でした。自分で見つけた「キラキラ」について、3年A組が、プレゼンで発表していました。3年生だとよくあるのですが、「会社の設立年度」と「店舗の設立年度」が勘違いされているものもあり、聞き取りではなく、WEBサイトで調べる難しさも感じました。この年齢では、まず「聞き取り」力を高めたいものです。




4年生、廣田先生とナディア先生の「外国語活動」です。教室に入ると、ふしぎな体の動かし方をしています。体で「アルファベットを表現」すているようです。bとdが反対になったり、Sもあったりと、なかなかにみんなで楽しんでいました。愉快な時間もいいものです。

5年生は、保健の学習として、「わたしたちの命を守ろう~事故とけがの防止~」を進めています。今日は、この単元に連動して、「学級活動」てして、「自転車の乗り方」について考えました。先日、来ていただいた警察官の藤井さん、救急救命士の中湊さんのお話も振り返りながら、「入善小の保護者の皆さん」に聞いたアンケート結果や危ない場所の写真等、多くのデータから、自転車の乗り方について考えていきました。この学習のために、先生たちは、たくさんの取材をして、多くの資料を作成しています。









2年生の体育科「ドーナツボール」。今日は、「まもりを考えてやってみる」というねらいでした。みんな、まずは「的をたおしたい」ので、「せめる」ことを考えてきました。ここで、「まもり」を考えるのは、いい展開でした。ディフェンスが、すばやく、しつこくなりました。その守備をかわすのに、必然的に「こうげき」もスピードアップしたのです。この1時間の上達に驚きました。これが体育のおもしろさですね。

3年生の「外国語活動」。廣田先生とナディア先生です。早押し4択クイズのKahoot!を利用しての「英語クイズ」。今回は、ハロウィンバージョンでした。

1年生の体育科「まとあてゲーム」を授業研究として、職員で参観しました。2年生の「ドーナツボール」とはルールが違い、自分のボールを投げます。ですから、「パス」はありません。自分のボールをひろいにいかなくてはいけないので、適当に投げることはしません。しっかりチャンスを作って投げます。ルールの設定で、まるで違う運動の特性が生まれます。1年生のスピードの速さにも驚きましたが、まずは話をしっかり聞けることに感心しました。




6年生の図画工作では、「水墨画」に取り組んでいます。題材は、「りゅう」です。西洋のりゅうはドラゴンと呼ばれ悪者。中国・日本の龍は進化、成長の象徴であり神様。「りゅう」の中でも「龍」を描くことにしました。どの「龍」を描くかは、勝田先生からのイラストを選ぶか自分で検索して決めました。来週は、いよいよ習字の小筆と墨を使って描いてみます。




1年生の体育科「まとあてゲーム」。2年生との違いは、「ボールが多い」ことです。ですから、どんどんボールが投げられます。今日は、話し合いの聞き方がパワーアップしていて、感心しました。ゲームもスピードがアップしています。







