お楽しみクッキング(6年)【3.5】

 6年生の家庭科と思ったら、「学級活動」でした。卒業前に「お楽しみ会」をしたいという意見から、山本先生、太田先生で「お楽しみクッキング」を実施しました。「ラーメン」か「クレープ」の選択と聞いていましたが、途中からは「ラーメンもクレープも」という展開でした。イチゴ、バナナ等の具材も豊富で、おいしくいただいたようです。卒業前の楽しい会となりましたね。



合唱指導(6年)【2.26】

 卒業式に向けて、6年生の合唱指導が始まりました。今年度も講師は、元本校校長でもある宮﨑新吾先生(音楽教育推進協議会 東海北陸支部長)にお願いしております。先生は、入善中学、入善西中学の合唱コンクールの指導もされています。今年の6年生は、どこまで力を伸ばしていくのか楽しみです。6年生、インフルエンザが入ってきていますが、少しずつ元気になってきています。本日は、3時間の特別指導でした。次回は、全員が元気になっていればいいですね。

体育でバスケ(6年)【2.20】

6年生の体育科。そろそろ体育科の終わりも近づいています。「バスケットボール」ですが、バスケをやっている子が多いので、ドリブルなしというルールで、ゲームをしています。6年生を送る会を終えて、6年生も少しずつ「終わり」に近づいていることを感じていることでしょう。インフルエンザが少し入ってきています。この3連休で、しっかりと休んでください。今週末は、「入善ラーメン祭り」ですね。


6年生を送る会④【2.18】

〇4 年生:合奏 「たんぽぽのキセキ」







1回目の本番は、校長、教頭が参観、2回目は、学習参観で保護者の皆さんの前で、そして、全校の前での「最後の本番」という設定で、長く練習してきました。
音の大きさのバランスまで調整し、強弱も意識した聴かせる合奏でした。4年生の合奏って、こんなに上手にできるものだったんですね。この子たちの、マーチングデビューが楽しみです。笹川先生は、「最高でした!」という評価でした。
〇幕間 6年生についてのクイズ

〇6 年生:劇 「お返しの出し物」








1年生~5年生との「思い出」を寸劇にし、各学年の「よいところ」を話してくれました。6年生の温かさが伝わる「お返し」でした。

6年生を送る会⑤【2.18】

〇全校合唱「キセキ」

〇インタビュー ~ 5年生の言葉 ~ 終わりの言葉 ~ 6年生退場



5年生の言葉







終わるのが、惜しい。そんな子供たちの雰囲気が漂う「6年生を送る会」でした。間違いなく、5年生が成長した2週間でしたね。6年生から、5年生はしっかりとバトンを受け取りました。どの学年も、少し高いレベルに挑戦している姿が、印象的でした。背伸びするから、成長するんですね。明日から、また、成長していきましょう。

 

3年生登場!【2.17】

 6年生を送る会で、「6年生と対決する」のは、3年生。なかなか練習の姿を観られなかったのですが、本日、「仮の対戦(練習)」をしました。内容は、もちろん「ひみつ」ですが、今日は、6年生が全勝でした。ラケットリレーは、6年生が圧倒的に上手でしたが、「100マス計算」、「長縄とび」は、激戦でした。特に、「100マス計算」の真剣度は、ライブで伝わります。お見逃しなく!


ところで6年生は【2.17】

6年生を送る会ですが、「6年生のお返しの出し物」があります。これこそ、「お楽しみに」ですので、載せにくいのですが、少し期待が高まるぐらいに画像を紹介します。6年生は、やることが多く、あまり時間をかけられないのですが、まあ、いい感じになっています。明日、ぜひご覧ください。



水溶液の性質(6年)【2.10】

6年生の理科は、水溶液の分類(酸性・中性・アルカリ性) の学習。様々な水溶液(食塩水、炭酸水、石灰水、塩酸、アンモニア水など)を対象に、それらの性質を調べ、分類します。水溶液を蒸発させて、何か残るかどうか、においはあるかないかで、水溶液が何かを見つけていきます。山本先生から、実験の手際が良くなってきたと褒められる6年生。理科もそろそろ終わりが近づいてきました。6年間で、一番、科学的な学習に取り組んでいます。


記念図工制作(6年)【2.5】

 6年生の図画工作です。「ペン立て」の制作に入っています。板を組み合わせていきますが、彫刻刀で彫るもよし、彫らずに絵の具でデザインするもよしで、卒業記念年生の図画工作です。「ペン立て」の制作に入っています。板を組み合わせていきますが、彫刻刀で彫るもよし、彫らずに絵の具でデザインするもよしで、卒業記念制作ですが、自由度高く取り組んでいます。

ふるさと学習(6年)【2.2】

6年生がふるさと学習に行ってきました。入善町の地域資源である大地と水の恵みを生かした「株式会社ウーケ工場」と「海洋深層水活用施設」を見学しました。前回、座学として「概要」については、講義を受けています。「海洋深層水活用施設」「株式会社ウーケ」「サクラマス養殖施設」の関係性についても、実際に、自分の目で見て、感じることで理解できたことでしょう。
さらに入善町の自然や産業の素晴らしさと可能性も感じたことでしょう。自分の町「入善町」を誇りに思う一助となりました。企画、ご指導いただきました入善町教育委員会、各施設の皆様には、心より感謝申し上げます。