5年A組の国語科「きいて、きいて、きいてみよう」の学習です。3人一組で、「きき手」「話し手」「記録者」を分担します。記録者は、要点をメモし、ノート、ロイロノートに入力までします。インタビューの様子を客観的に観察するのです。なかなか効果的な学習です。話し方、聴き方に変化が生まれるでしょうか。





💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛 小教研体育科研究推進校
5年A組の国語科「きいて、きいて、きいてみよう」の学習です。3人一組で、「きき手」「話し手」「記録者」を分担します。記録者は、要点をメモし、ノート、ロイロノートに入力までします。インタビューの様子を客観的に観察するのです。なかなか効果的な学習です。話し方、聴き方に変化が生まれるでしょうか。





5年生の「ハードル走」も熱を帯びてきました。勝田先生の「よーい」の声にも力が入ってきました。いいですね。回数を走っています。それほど高くないハードルなので、だんだんスピードを落とさずに走れるようになってきています。5年生は、今日、選手種目も決まったようで、「ぼく、リレーの選手になりました」とか声をかけてきてくれます。心が燃える時間が、学校の生活にあるって大事です。5年生、上手になってきています。来週はどうかな。






入善小学校は、町体育大会の選手種目練習は、放課後に短期間しか実施していません。学校体育の中で、練習していますが、さすがに時間がなくなってきています。学級によっては、「学級活動」の時間を利用して、選手種目の練習も始めています。4年生の「ソフトボール投げ」を始めて見ました。砂場では、5年生A組が「走り幅跳び」の練習をしています。



外国語科です。5年A組では、外国語専科の廣田先生の授業です。「きのこは好きですか」「牛タンは好きですか」と、いろんな食材についてYesゾーン、Noゾーンに子供たちは移動します。「きのこ」は不人気でした。小学生の時は、そうかもしれませんね。




5年B組も教頭先生の特別授業です。教頭先生は、今年度は体育のサポートにどんどん出てくださいます。体育科の研究推進校ですので、子供たちが楽しみながら技能を高めていきたいものです。スタートから2軸で走り、ハードルをまたぐときに怪我をしないように、「足首をかためる」というポイントを意識して、少しずつ跳んでいます。来週、また上達しましょう。






5年生の図工「季節を感じて」。色の塗り方がとてもていねいで、よく考えています。みんな上手なので驚きました。






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5年A組の家庭科でした。5年生は、いよいよ家庭科が始まりました。前回、お茶の入れ方を映像で学習し、今回は実際にお茶を入れて飲みました。たかがお茶ですが、なんだか大人っぽい学習になりましたね。なんだか5年生も大人っぽく見えました。






午前中の3年生に続いて、「陸上短距離走」が専門の「体育の先生」である岡本教頭先生の体育。走ることを理論的に体感的に学びました。これほどスタートの大事さがわかると、適当にスタートはしなくなりますね。さあ、グラウンドでの走りの変化が楽しみです。






5年生の社会科。A組、B組ともに豊嶋先生の授業です。日本とその周辺から、社会科が始まりました。日本が島国であること、たくさんの小さな島があること。そして、その小さな島が領土として大事であること等を学ぶのです。ぜひ地図を眺めるのが大好きな5年生になってほしいものです。




今年は「おおぞら2組」の担任になった太田先生。生徒指導主事としての、「道徳」の授業は、今年も5年生の両クラスで行います。毎回、よく準備された太田先生の道徳で、子供たちがより成長していってくれることを期待しています。今日から、体験入学のプラットさん兄も参加していました。



