3年生の図工科は、「にじんで広がる ものがたり」という素敵な題名がついています。画像を見ると、「ああ、なるほど」と思えます。意図的な作品づくりに偶然の要素が含まれるアート的な作品です。A組、B組ともに取り組み、小中美術展への出品を目指しての作品づくりです。
💙じりつする子供の育成 ○自ら学ぶ子 ○大切にする子 ○やりぬく子 ◆富山県小学校教育研究会 体育科研究推進校
3年生の図工科は、「にじんで広がる ものがたり」という素敵な題名がついています。画像を見ると、「ああ、なるほど」と思えます。意図的な作品づくりに偶然の要素が含まれるアート的な作品です。A組、B組ともに取り組み、小中美術展への出品を目指しての作品づくりです。
3年生の外国語活動。アルファベットの学習です。毎回、盛り上がるアクティビティは、今日は「アルファベットかるた」です。3年生、とても反応がいいのと、堂々と発音するのがとてもいいです。廣田先生、ジェイク先生もとても楽しそうでした。
これまで学年体育だった3年、4年は「学級での体育」に変わりました。これは、運動量の確保と担任の思いきった授業挑戦をするためです。3年生B組は、学級体育の2時間目。持久走の学習での楽しく走るを「ミニハードル」を使っています。2年生は「持久走」を終えたら、学級体育に分かれていく予定です。そうなんです。本校は、実は「体育科の研究指定校」なのです。
3年生の総合「入善町のスター発見」の授業でした。スターとは、「人・モノ・こと」と子供たちと定義しています。なかなかインターネットでは探すことは難しいと思いますが、家の人に聴いたり、パンフレットを読んだり、自分がかかわっているお店を見つめ直してみたり、どういった行動から活動的な学習になることを期待しています。
教育実習中の伊藤先生の研究授業が、3年A組で行われました。担任の笹川先生とティームティーチングで、伊藤先生が栄養の専門的な立場から、解説をされました。3Aの子供たちは反応がよく、楽しくも学び多い授業となりました。誰もが通る道ですが、教育実習での研究授業は、とても緊張するものです。伊藤先生はとても落ち着いていて、感心しました。
雨でしたので、体育館で練習しました。上田先生の指示のもと、2人で回るところを確認しました。青空の下で、見たいですね。
3年生と4年生で組むというのは、体格差もあってなかなか難しいのですね。前が大きい人の方がいいのか、それも作戦のようです。入小ダービー、だんだん慣れてきましたが、天気予報では、もうあまり練習ができません。
3年A組の総合的な学習の時間「プログラミング」です。センサーを使い始め、ずいぶんと慣れてきました。
今日、1年~4年生の校歌遊戯を初めてやってみました。結果は、なかなかよかったのです。各学年でしっかりやってきていますし、やはり初めての1年生が頑張っています。来週も1,2回やって、本番でいこうと思います。お楽しみに。
今日は、センサーを利用したプログラミング。距離センサー、カラーセンサーを使うと、格段に試せる世界が変わっていきます。プログラミングらしくなってきました。
今日はB組で、栄養教諭の伊藤揚子先生の「給食指導」がありました。「給食がどうやって作られているのか」を知るのです。画像、動画を見ながら、調理員さんたちが、いかに衛生面に気を使って調理しておられるかを理解することができました。給食への見方が、かなり変わったのではないでしょうか。
3年生は、プログラミングキッドWedo2.0を使っての「プログラミング」の時間(総合的な学習の時間)でした。かんたんに命令ができ、そのとおりにもモーターが回ることに3年生は驚き、喜び、数字を変えて、変化させることに夢中になりました。入善町では、3年生以上の町共通の学習指導案を作成しており、プログラミング学習を実施しています。
3年A組にて、栄養教諭の伊藤先生のお話がありました。「給食室の1日」を紹介されました。給食室に野菜が届くところから、衛生面に細心に注意をはらって、調理し、給食が出来上がっていく様子を動画を交えて観ました。来週から、栄養教諭の教育実習生が来られるので、3年A組が中心になるので、伊藤先生と子供たちの顔つなぎにもなりましたね。
3年生の習字、「木」です。なっとくした1枚を先生に提出しています。提出しない1枚に葉を書き加えて、「木」です。なんとなくグラウンドのイチョウに似ています。
3年生も「リレー選手選考」を実施しました。最初は、女子の希望者のいなかった教室もあったそうですが、最終的にはたくさんの希望者が走っていました。「あれっ、去年より差がなくなった」ということがよくあります。子供たちは、いつ伸びてくれるのかわかりません。走ってみると、「ぼく、速くなってた」ということが多いのです。ですから、何でもやってみましょう。