1年生は、「にゅうぜんほいくしょの年長さん」を招待する日も決まり、いよいよ「あきまつり」の準備が進んできました。今日は、「がくしゅうさんかん」でお家の方に観ていただくための、「おみせのリハーサル」です。どんなルールなのか、どうやってやってもらうのか、接客は?生活科らしい「まなび」が続いています。まずは、19日(水)の学習参観ですね。

💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛 小教研体育科研究推進校
1年生は、「にゅうぜんほいくしょの年長さん」を招待する日も決まり、いよいよ「あきまつり」の準備が進んできました。今日は、「がくしゅうさんかん」でお家の方に観ていただくための、「おみせのリハーサル」です。どんなルールなのか、どうやってやってもらうのか、接客は?生活科らしい「まなび」が続いています。まずは、19日(水)の学習参観ですね。

1年生は生活科で、「ドングリ」等を拾ってきてから、ドングリを使った「もおちゃづくり」に取り組んできました。今度は、これらを使って「おみせ」を開きます。今日は、お店のプレオープン。自分たちがお客さんになてみて、お店のおためしをしました。うまくいかないことの発見もあったようで、ここからブラッシュアップしていきます。だれを相手のお店にしていくのでしょう。








こちらも盛り上げっています。1年体育「ねらってバンバン!まとあてゲーム」
1年生も2年生も「ボールを投げる」「ボールを受ける」技能の向上を狙って考案された単元。1年生は、ボールが1個なので、特に「投げる」運動をたくさんできればいいなと思います。

1年生の図工。いよいよ卵から出てくるものが作られています。新手のかいじゅうでしょうか。たまご以上に、目立ついきものがどんどん完成しています。この、だれとも似ていない絵を生み出す1年生の個性に驚かされます。卵づくりから始まって、なかなかの大作となりました。いよいよ完成です。




1年生の体育科「まとあてゲーム」を授業研究として、職員で参観しました。2年生の「ドーナツボール」とはルールが違い、自分のボールを投げます。ですから、「パス」はありません。自分のボールをひろいにいかなくてはいけないので、適当に投げることはしません。しっかりチャンスを作って投げます。ルールの設定で、まるで違う運動の特性が生まれます。1年生のスピードの速さにも驚きましたが、まずは話をしっかり聞けることに感心しました。




1年生の体育科「まとあてゲーム」。2年生との違いは、「ボールが多い」ことです。ですから、どんどんボールが投げられます。今日は、話し合いの聞き方がパワーアップしていて、感心しました。ゲームもスピードがアップしています。








1年生の図画工作科。ふしぎな卵の絵が完成したと思ったら、これを半分にし、「何かが出てくる」そうです。なんと壮大な図工なのでしょう。今日は、卵から出てくるものは何なのか、想像して考えてみました。「にじ」に決めて、描き出す子も出てきました。卵から誕生するのは何でしょう。






1年生の体育「まとあてゲーム」。ふりかえりは、とても大事ですが、なかなか鉛筆で書くのは時間がかかるのです。このふりかえりですが、タブレットでやるか、◎をつけるか、シールを貼るのか。1年生の森田先生は、簡単で見やすいシール型に改良しました。さっそく、授業では子供たちの小須賀わかりやすいようです。いろいろ試していきましょう。






1年生の算数科「どちらがおおい?」です。2つのペットボトルの「どちらがたくさん水がはいるか?」を予想し、確かめます。子供たちは、「高さの高い」入れ物が、「たくさん入る」と予想します。しかし、このペットボトル。高さは低いけど、太いものが森田先生によって用意されているのです。同じ「なっちゃんペットボトル」でも高さが違うのですが、そうです。水を入れてみれば、わかりますよね。次回は、3つの入れ物の「どちらがおおい?」だそうです。量感覚を体感しています。





1年生の体育「的あてゲーム」のチーム紹介用の写真ができました。なるほど、チームの意識を高めるには、こういうのも効果的ですね。


