各学級、テストをしている姿が見られます。200点テスト(学期末テスト)も始まっています。週案には、「テスト勉強」という宿題もあり、学級でもテスト直しも丁寧に行われています。そう、学期末ですね。残り登校する日は、10日となりました。


💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛 小教研体育科研究推進校
各学級、テストをしている姿が見られます。200点テスト(学期末テスト)も始まっています。週案には、「テスト勉強」という宿題もあり、学級でもテスト直しも丁寧に行われています。そう、学期末ですね。残り登校する日は、10日となりました。


いっしょに収穫したサツマイモを、いっしょに調理して、食べようという企画。前回は、インフルエンザ予防として、開催延期をしましたが、今日、実施。発案者の6年生女子が欠席というのは残念ですが、6年生が活躍して、1年生はおいしくいただきました。6年生と1年生の活動が多く設定された1年でしたね。

3年生は両組とも、小型ハードル走に取り組んでいます。中学年の「小型ハードル走」では、小型ハードルを調子よく(動きがとぎれずに滑らかに)走り越える心地よさや、友達と競い合う楽しさや喜びに触れます。フラフープを入れ、リズムが変わるコースを体をたくみに操作しながら走り越える動きも身に付けます。A組は、連続でリレーを続け、持久的な運動も取り入れています。




AIドリル「タブドリ」の暗算アプリ「タシピタ」の昨日の日本一は、本校から誕生しました。今日は、「福岡県に負けました!全国2位」ということです。ライバルは、日本中という設定が、切磋琢磨する環境をつくっています。都道府県にも関心をもっていけますね。いろいろと学びがつながっていきそうです。

1年生。新しいタブレットにも慣れ、上手に使っています。すきま時間に、タブドリも上手に使っていますね。テストが終わった等のすきま時間を有効に活用するだけで、学期末の復習になります。




図書委員会、動いていますね。


3年B組を観てみると、「係活動のふりかえり」から「活動の見直し」をしています。へーと感心しました。かなり、しっかりと自分たちの活動を振り返って、改善しているのです。学級って、けっこうやりっぱなしになっていることがあるものです。時折の「ふりかえり」は、やはり大切ですね。






少しのすきま時間があったら、心が温まるゲームをしています。4年B組の大越先生は、よくしています。子供たちも「関係性がアップ」するので、笑顔で席に戻っていきます。時折、「心を温める」ことは、大事ですね。


新しいタブレットChromebookが、「とてもいい!」と、1年生や2年生が声をかけてくれます。本町は、AIドリルは、「東京書籍のタブドリ」を利用しています。その中のアプリで、暗算力を鍛える「たしピタ」が人気ですし、とてもいいのです。瞬時の県内ランキング、全国ランキングが発表されます。「校長先生、ぼく、今、全国1位」と言ってきました。隣の子も「そうなんです。全国1位なんです」と。こんなところに、日本チャンピオンがいました。知的な土壌が少しずつ広がっています。


書初め「特別教室」です。今日は、6年生と4年生です。講師は、書家 上島芳子先生(町教育センター)です。いつもながら、わかりやすいポイントの解説を聞いて、3枚書いてみました。


4年生は、体育館で実施しました。4年生の多くの子は、よく話を聞けるので、素直に文字に表していました。
