インタビュー名人【2年】

「どんなふうにインタビューしたらいいでしょう」と、いきなりやってみましょう。指名すると、スラスラとインタビューできるのです。太田先生を相手に、見本を見せてくれました。次々とインタビューに挑戦してくれました。他の子は、それをじっくりと見ていましたので、これでできそうかな。いよいよお互いにインタビューを始めます。

一つの花【4年】

4年生は、国語科の中心教材「一つの花」を学習していますが、そろそろ終盤のようです。
「タイトルが、なぜ一つの花?」という学習課題です。いよいよ、テーマについて考えています。なかなか難しいのですが、戦中と戦後を「対比」で示してあるので、考える視点は持てるようになっています。じっくりとノートで考えている姿もいいと思います。本村級では、必ず、考えの交流を行っています。

学校を紹介【6年】

 6年生の外国語科「学校を紹介しよう」です。ちょうど、最後のグループが発表するところでした。廣田先生が、「とても上手なんです」と言われるので、見に来ました。もちろん、英語でプレゼンします。たしかに、プレゼンは上手です。英語も聞き取りやすいのです。最後にショーン先生から、講評がありました。このプレゼンは、他の町内の学校とお互いに動画で紹介し合うことになっています。他校の「学校しょうかい」も楽しみですね。

えのぐでにじを【1年】

1年ーB組の図画工作。「えのぐでにじをぬろう」が始まりました。今の図工って、本当におもしろいのです。赤、青、黄を混ぜながら、新しい色を作って塗っていくようです。筆は、きれいに洗って、よごれないようにきれいに混色をしていきます。1年生。とてもていねいに塗ることができます。


生き物となかよし【2年】

 生活科「生き物となかよし」が始まった2年生。中庭に特設の飼育コーナーができたことで、観察がしやすくなりました。「ダンゴムシ」と「オタマジャクシ」。自分たちが選んだ生き物を世話しています。プールから救出した「ヤゴ」がけっこう亡くなりました。どうしてかな?と考える姿も。

NEW膳の日【給食】

新川きゅうり出荷組合の方々より、入善町に「新川きゅうり」100kgのご寄付をいただきました。
6月19日(月)、6月21日(水)の2日間、給食で提供します。
今日(19日)の給食は、NEW膳の日でした。
給食のメニューの変更があります。
○6月19日(月) ごま酢和え → きゅうりのごま酢和え
○6月21日(水) カリポリサラダ → きゅうりのカリポリサラダ

生き物となかよし【2年】

始まりました。2年生の生活科「生き物となかよし大作せん」です。いろいろな生き物が廊下や中庭に集まってきています。子供たちは、ダンゴムシかオタマジャクシを選択して、飼育を開始しました。本校には、実は小さな森があります。たくさんのドングリが落ちていて、風が涼しいのです。そして、たくさんのがダンゴムシがいます。何より、子供たちの顔がキラキラしています。
オタマジャクシは、太田先生と浜岡先生が、プールから救ってきました。
さあ、始めましょう。これこそ、センス・オブ・ワンダー。



あさがおの成長【1年】

 さあ、あさがおの観察です。この短期間で、成長に大きな違いが出ています。とても大きな葉になっている「あさがお」もあります。かとういうと、「ぼくのやっと出てきた」という声。発芽したばかりの小さなあさがおも。「おそく出ても、すぐにおいつくよ」と応えました。この「あさがお」の生活科。本当に、「それぞれ、いろんなスピードで成長する」「でも必ず、花を咲かせ、種をつける」ということが、「学びの内容」に含まれているように思うのです。

調べる【3年】

 3-A組の社会科。インターネットで検索して、調べて、ロイロノートに整理しているようです。文字入力がむずかしいのですが、フリック入力で上手にやっています。タブレットで調べることもかなり慣れてきましたね。一番難しいのは、ネットの文章を理解することなのです。これも日常化することで、「読み慣れ」ていってほしいものです。

習字です【6年】

 今日の習字は、6ーA組。やはり、小さな文字でした。「難しい」のは当然で、これをやるのが6年生です。かなり、筆を立てて書かないと、太くなってしまいます。 

ICT支援員さん【1年】

月曜日は、大切な日なのです。入善小学校に、ICTサポーター又はICT支援員が入ってくださる日です。今日は、ICT支援員の山崎さん(ソフタス)がおられたので、1時間目には、すぐに1年A組のサポートに入ってくださいました。1年生は、AIドリルも使えるようになってきました。