5-A組の図工。教室がもう楽しい空気に満ちています。「コロがるくんの旅」。球体が転がっていく立体の塔を作るようです。かなり想像力をかきたてますね。これに6時間もかけてもいいそうですので、かなりの大作です。すでに面白いのを考えている子がいて、紹介されるたびに、みんなが「すごい!」とプラスの評価をしてくれるのです。みんな友達のいいところを言ってくれます。そのことに一番、感動しました。
💙じりつする子供の育成 ○自ら学ぶ子 ○大切にする子 ○やりぬく子 ◆富山県小学校教育研究会 体育科研究推進校
5-A組の図工。教室がもう楽しい空気に満ちています。「コロがるくんの旅」。球体が転がっていく立体の塔を作るようです。かなり想像力をかきたてますね。これに6時間もかけてもいいそうですので、かなりの大作です。すでに面白いのを考えている子がいて、紹介されるたびに、みんなが「すごい!」とプラスの評価をしてくれるのです。みんな友達のいいところを言ってくれます。そのことに一番、感動しました。
4-B組。算数は単位の復習でしょうか。2年生の時に、水を実際に入れ物に入れて、1ℓ=10dlを学習しています。しかし、具体物を離れていくと、難しくなります。1ℓ2dℓ= dℓで少し悩みますが、谷口先生はどんどん繰り返して、出題されます。「ああ、そうか」と思い出してきました。たまに復習が大事ですね。
AIドリルで、前の学年の復習してもいいですね。
なるほど。3年生の総合的な学習の時間「にゅうぜんまちのすてき」と「プログラミング学習」を並行してやっているようです。「にゅうぜんまちのすてき」の地図の検索やスクショ等の学習は、四杉先生が、両方のクラスを。
wedo2.0を利用したプログラミング学習は、上田先生が、3限はA組、4限はB組で授業します。両方の学級で両担任が、得意なところを担当しています。こういうのも2クラスある学校の特性ですね。
国語科の「おおきなかぶ」の学習です。「うんとこしょ どっこいしょ」をどんなふうに読んだらいいでしょう?という「問い」です。みんな、とても豊かな表現をします。「ここは少し小さく」「もう少しで、ぬけてほしい」。最後に、今日わかった読み方で読んでみましょう。「うんとこしょ どっこいしょ」と、体を使って表しました。読みが豊かになったことが、体に表れていました。
「環境チャレンジ10」がありました。これは、毎年4年生を対象に「(公財)とやま環境財団」から講師が来校し、環境についての授業をしていただくものです。4年生は、総合的な学習の時間に、「地球環境」について学習を進めているのて、知識としては、いろんなことを知っています。そこに外部講師から、新しいことを教えてもらえるのは、学習の深まりが期待されますね。2回目が、「家庭でチャレンジ」をしてみてから、秋にあるそうです。お楽しみに。
2年生の生活科「やさいをそだてよう」です。久しぶりに、自分の机の上で「ミニトマト」を観察します。いざ、机の上の乗せてみると、その成長にびっくり。自分の身長より高いよと驚く子供たち。もう赤い実がなっているよと教えてくれる子も。何かを育てて、一緒に自分も育っていきます。
4年生は、バスで黒部市の吉田科学館に校外学習に行ってきました。理科の星の学習として、プラネタリウムの「学習投影」を視聴しました。これは、学校専門のプラネタリウムですので、とてもわかりやすくできています。その後、サイエンスショーを見せてもらいましたが、これが、とても面白くて、みんな大喜びでした。館内の体験コーナーもたっぷり楽しめました。いい校外学習でした。
1年生と6年生が一緒に花を植えてくれました。これで、全ての花を植え終わり、プランターも並び、華やかな学校になりました。どうも、ありがとう。
プールそうじでした。5,6年生が、一生懸命にきれいにしてくれました。様子を見ていても、みんな真面目に取り組んでいるので、気持ちいいですね。「あっ、HPに載せるでしょ」と、6年生には言われます。
1年生。B組の算数の様子。先生の前に並ぶのもうれしそうです。板書も大きく書かれているので、何をしているのかがわかりやすいですね。
3年生の物語「まいごのかぎ」の学習が進んでいます。3年生にしては、めずらしく長文です。ですから、内容を整理して、読み取れるように、お二人の担任は工夫しています。
B組は、6つの段落の要旨を整理できるように1枚のワークシートと大型の紙に書き込みで示しています。
A組は、各段落の内容を箇条書きにして、ロイロノートのカード1回に書き、6枚のカードをつなげています。どっちが子供にとってわかりやすいのだろうと、楽しみに観ています。
2ーB組はの浜岡先生。どうしたら、みんながわかる算数になるのかと、いろいろ考え、試しています。ペアやグループ、あるいは一人で考えるかを自己選択できるようにしています。学級のメンバーや実態もありますが、分からなくて黙っていることもあるものです。でも、仲間や先生にも、すぐに相談できるようになっています。手応えは、いい感じでした。子供たちが学びやすい方法をいろいろ試していきます。
入善町が、全小学校で実施している「認知症サポーター養成講座」が、本日、入善小学校5年生を対象に実施されました。これは、認知症への正しい理解とサポートについての意識を高めることを目的としています。
寸劇を観た後に、実際に認知症の方とどのように接していけばいいかをグループで話し合い、そして実際に子供たちが役割演技に参加しながら、認知症の方の気持ちを考えて対応することができました。
5年生の姿勢、反応、発言、どれも意欲的で、スタッフの方も感心しておられました。いい機会をいただき、ありがとうございました。
今日、外国語科の「学校紹介」は、6年B組も実施しました。どのグループもとてもよくできています。必ず入っているのは、イチョウの木なんですね。意外に出てくるのは、「入小ダービー」でした。でも、6年生もコロナ禍で、あまり見た記憶は少ないそうです。今年の運動会で見たいですね。
このHPの写真もよく使われていました。
1年生(A組)は、音楽の時間です。鍵盤ハーモニカで、どれみを覚えています。音を出さないで、音を出して。しっかりと吹いて、弾けるようになってきました。